超古代文明研究所とは?
様々な角度から、歴史や文化について語る真面目なサイト。
現在信じられている歴史的な通説が真実なのか?
疑問の余地は残されてはいないのか?
ピラミッドは本当にカフラー王の墓なのか?
世界中で発見されるオーパーツは、すべて現代人の思い込みにすぎないのか?
そこに我々の知らない何者かが関わっているのではないだろうか。
語り切った末に何か一筋の光明が見えてくるかもしれない…。
世の中に絶対的なことなど一つもないのだから。
その他、占いや不思議な体験、面白い場所へ行った紀行譚なども載せる予定です。
totomaruさんについて -自己紹介-

不思議なことが大好きな小柄な人。
別途、昔のアニメにも言及することがあります♪
いわゆるオタク。
超古代文明について書いているキッカケ
幼少の頃、”太陽の子 エステバン”を見て、超古代文明にハマる。
絶対に死ぬまでにはインカ帝国に行こうと思っているが、まだ実現していない。
「エルドラードを見つけるのは、自分だ!」と思っていたが、中学の頃に”月刊ムー”と”歴史読本”の超古代文明の特集を読み続けていたら、「ムー大陸を発見する方が先だ!」と少々目標を変更した。
真面目に考古学を受験しようと思っていたが、あまりの倍率の高さに断念。
大学では日本文化に進み、神社のことなどについて学ぶ。
仏教系の大学だったので、仏教系のことについても結構詳しくなる。
かなり素敵な大学で、日本文化学科でもヨーロッパ美術史とか民俗学や考古学なども専攻できた。
ただし、考古学ゼミの先生がご病気のため、ゼミを閉鎖。かわりに日本文学を専攻することになった。
源氏物語を専攻したため、源氏フリークとなる。
数年前にXファイルの続編が始めったのをきっかけとして、”TOCANA”のイベントに参加。
当たり前のようにXファイルは全話見ている。
東北の震災における神社の役割や、世界的事件の前やコロナ前に自分に起きた不思議な出来事、そういったものが古代文明の中に隠されているのではないかと考えた結果、もう一度、勉強し直そうと思い立った。
特に、コロナ中に”古代の宇宙人”を視聴し始めて、昔の情熱が蘇った。
不思議な体験や超常現象についても取り上げているが、スピリチュアル系ONLYとはちょっと違う…と思っている。聖書や仏教の経典などを、必要に応じて(単位のために)読みまくった経験から、生き物はすべて生まれながらのサイキッカーであり、能力の差はあれど誰かが特別ということはないという考え。
その他の趣味や仕事
アニメも大好きで”聖闘士星矢”をはじめとして、いろんなアニメの知識がある。
ちなみに星矢を語り始めると止まらない。
一時期、封神演義の同人誌を出していた。
そのせいで、古代のことを語っていても、いきなりアニメの話題に移ることがある。
創作小説サイトも運営しており、そこでは好きに愛を語っている。
「超古代文明研究所」とは、登場人物が持っているアトリエの名前から取った。
趣味や仕事
●イラスト
●漫画
●小説執筆
●Webデザイナー(一応本業だが、最近はイラストの仕事のほうが多い)
座右の銘
世の中に不思議なことは多かれど、何もかもが不確かであり、何を信じるかも個人の自由だが、絶対というものはない。
